2044.03.25

神待ちサイト本当の家出掲示板 管理人からのお知らせ

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posted by yorikiyo111 at 10:00| 日記

2034.03.25

神待ちはとうとう

「ここに腰掛けようか」
そこは池のそばのベンチでした。
周囲は大きな植木でした。
「目を閉じてみてよ。虫の声が聞こえるよ」
私は言われるままに目を閉じました。
確かにいろいろな虫の声が交錯して聞こえました。
でもそんなことに風流を感じるような余裕はありませんでした。
早くこの場から出て行きたいと思い、目を開けてノゾミちゃんの方を見ると。
いないんです。
あたりを見回してみましたがノゾミちゃんの姿はありませんでした。
すると遠くからノゾミちゃんの声がしました。
「ちょっと待っててね、今ジュース持ってくるから」
私はあわてて声の方を追いかけました。
でもノゾミちゃんの姿はありませんでした。
右往左往しているうちに、自分がどのあたりにいるのかわからなくなってしまったんです。
それくらい広い庭なんです。
「浴室には灯りがついているはず」
必死でした。
薄暗がりの中、私は裸のまま浴室の灯りを探し回りました。
でも見つけられないんです。
庭の灯りはぼんやりで、ちょっと離れると何も見えなくなってしまいます。
植木があちこちにあり、それも邪魔していました。
私は途方に暮れてしまいました。
「どうしてこんなことになっちゃったんだろ」
涙が出そうでした。

仕方なく、さっきの池のベンチに戻りました。
動かずにじっとノゾミちゃんが戻ってくるのを待つことにしたんです。
けれどもいつまでたってもノゾミちゃんは戻ってきませんでした。
時間の感覚がなくなっていたせいもあると思うのですが。
私はぼんやりと池を眺めていました。
池をのぞきこむとそこには裸の私がぼんやりとうつります。
自分が外で裸でいることを思い知らされます。
またあそこがむずむずしました。
どうしてこんなときにこんなになっちゃうのよ。
posted by yorikiyo111 at 10:00| 日記

2030.07.24

また明日神待ち

二人はM子のマンションの前まで来た後、立ち止まり小声で何か話している様でした。
何か喋っているのは聞こえますが、内容までは判りませんでした。
別れの挨拶だよな、このあと「また明日」って言って、帰るんだよな。
そう考えながら心臓がバクバク鳴ってました。嫌な汗が体から出ていました。
しかしその後の光景は、思った以上に衝撃的でした。


M子がSの首に腕を絡ませると、ぎゅーっと抱き合いながらキスしたのです。
かなり激しいキスでした。
軽い挨拶程度のものじゃありませんでした。
posted by yorikiyo111 at 11:24| 日記

2030.03.25

両親が神待ち

部屋は本来4人部屋なのですが、今回は特別に5人一部屋で泊まらせてもらったそうです。
部屋は純和室で結構広くて八畳間が二つにトイレと部屋風呂があり六畳程の広さのテラス?ベランダ?がありました。畳の香りが何だか懐かしく感じ、昔、まだ両親が生きていた頃、夏休みにどこかの民宿に皆で泊まった事を思い出しました。
夕食の時間までにはまだ3時間ほどあったので、温泉に入る事にしました。
すると兄が「みんな!実はな家族風呂を予約してあるんだ!貸切で時間制限ないから、ゆっくり出来るぞ!」そう言って全員で入る様に言ってきました。
私は「えーマジでぇ〜私はパスっ!」と拒否ると「ダメダメ!今日はみんなで仲良く、父さん、母さんに感謝して一緒に入るんだ!」と、兄に両親の事を言われ強制的に入る事になりました。
posted by yorikiyo111 at 10:00| 日記

2010.06.21

それからというもの神待ち

渋く大人な雰囲気の店長とは違って、
明るくムードメーカーな感じの彼とすっかりうちとけて、凄く仲良くなったんです。

それからというもの、その彼に気に入られたらしく、
「今飲んでるからおいでよ〜」と、1週間に1回くらいのペースで呼び出されて、
一緒に飲む仲になっていました。大抵は二人きりではなくて、2.3人でしたが。


ある日、「今飲んでるからおいでよ〜」と、いつものように言われて、
言われた通りに行ってみると、どうも店が分からない。道に迷ってしまって、
目的地付近であろうと思われるコンビニまで迎えにきてもらう事にしました。
posted by yorikiyo111 at 17:17| 日記

2010.04.07

3人の清純な神待ち

名無しのゴンベエ様
光男さんと会うまでは経験3人の清純な女子高生でしたけど
いまは ヤリマン かも.....
経験人数も二桁の多い方になってますけどみんな一回限りです
あそこも緩くなったみたいで
お嫁さんにいけない体になりつつあります(涙)


続けますね
posted by yorikiyo111 at 18:25| 日記

2010.03.19

神待ち大丈夫だよ

Aは、力をこめ、朋華の身体をソファの上に押し倒した。そして太もものの付け根に強引に手を入れた。朋華のパンティは、履いている感触がないほど、薄く、びしょびしょに濡れている。
生暖かい朋華のマ○コの感触が十分感じ取れる。
朋華「だめ…。子供がすぐ出てくるから。だ・めぇっっ」
A「大丈夫だよ。まだ出てこないよ。たのむ」
Aはパンティのすき間をこじ開け、指でマ○コの淫裂をまさぐった。
女のマ○コはこんなにも濡れるのかと、驚くほど濡れている。すぐにグジョグジョというスケベな音を立て始めた。
posted by yorikiyo111 at 13:14| 日記

2010.03.12

神待ちもうしないって

俺 「戻ってきたよ。車に乗って。家まで送るよ」
もう一度、先ほどのように肩に担ごうとする。
彼女「誰、いや、だ、れーー??」
おいおい・・・
俺 「大丈夫、もうしないって。暴れないで。家まで送るから住所教えて」
安心したのか、力が抜けて素直に車に乗る。
でも、住所は言わない。
車を出す。
ここで彼女が住所を言ってくれたら、彼女の家に上がるつもりだった。
だが、やっぱり言ってくれない。でも、とりあえず、おれの手の内だ。
しかし、おれも酔っ払ってる。しかも、家には帰らないといけない。
今考えるとラブホでも行っておけば、、、と悔やまれるが、人気のない田ん
ぼ道の方向へ。
posted by yorikiyo111 at 11:34| 日記

2010.01.19

エロい神待ち

「うっわーなんか音してねえ?」

「何?鈴の音?ああ、外で虫が鳴いてるねえ。」

「ぶはははは!ちっげえよ!なあ、美沙なんでこんな濡れてんの?グシャグシャ言ってね?」

「ああ・・やだ・・・もう、恥ずかしいよ!」

顔を覆う。足は広げられたままで林が得意げに右手の指2本をクルクル回してる。

何だその得意げな顔は。なんでほっぺた舐めまわしてんだよ。
何で濡れてんの?なんでからかいの言葉にちょっといい感じで反応してんの?

「あっははは。腰動いてね?前後に。」

「あんっああっうご・・動いてないよ!だめ、だめ林君!動かしちゃダメ!ああっ!」

「動いてる動いてる。超エロいな美沙。」

「あっはははは!超感じてるよ!なあ、美沙俺も触っていい?」

「ダメ!林君も放し・・ああっ!やだ・・・・放して。ね?」

「よしゃ△△クリいけ、クリ。」

「だめ、だめだよ△△君!ああっだめ、ほんとダメ。」
posted by yorikiyo111 at 12:40| 日記

2010.01.13

神待ちSM

最近、その『SとMのスイッチ』のS側が、入りにくくなってるんです。
なんでか分からない。でも近いうち、女王様としての私はいなくなるかもしれない。
これだけ長くプレイ経験を重ねていて、嗜好が逆転するなんてね(S転、M転、でし
たっけ。たしかそんな感じ)
その時にそなえて‥‥というと、変な話だし、管理人さんには迷惑でしょうが。
リアルで近すぎる相手に言っちゃうと失望されるから。まあ。
けど、もう胸に溜めこんでおけなくて。
思いかえすと、SMに目覚めたきっかけが、Mからのスタートだったから。
その辺、いっぺん整理したいなって。
管理人さんのところみたいに、告白系サイトではなく小説サイトなら、私の話もフィ
クションだと思ってもらえますでしょう?
自分のマゾ性の根っこを、吐露しておきたい。だから、私のサイトが特定されないこ
とを条件に‥‥公表をお願いしたいのですが。
いずれ、こういうのはバレてしまうものですから。その時まで。ね。
posted by yorikiyo111 at 18:18| 日記